Friday, July 25, 2014
Controversial Spark @ Gypsy Avalon Stage, FRF 2014

Controversial Spark @ Gypsy Avalon Stage, FRF 2014

    
Controversial Spark @Gypsy Avalon stage, FRF 2014

Controversial Spark @Gypsy Avalon stage, FRF 2014

    
Thursday, July 24, 2014 Wednesday, July 23, 2014

しかし、政府や警察関係のサイトを見ても、どこにも「児童ポルノの捨て方」が案内されていない。

 これはまず、政府の担当部署に聞いてみなくてはならない。そこで、さっそく警察庁生活安全局少年課の児童ポルノ対策官の江口寛章氏に電話をしてみた。

「今月頭に福島県へ転勤になりまして。児童ポルノ対策官は今、空席なんです」

来年までに「児童ポルノ」を捨てることができるか? 警察庁に電話してみると、予想外のビックリが!|おたぽる (via katoyuu)
    
きみが、なんだか毎日の生活に疲れ果てたような気持になったときには、もう何も考えずに町でいちばんおおきな書店に行って、おもいきり古い時代の本を買ってきてしまえばいい。
そして帰りにはその足で洋菓子店によって、レモンタルトやエクレア、ミルフィユに下品なくらい生クリームがごてごて載ったイチゴケーキも買い込んで、アパートに帰って、カウチに座り込んで、泣くまいとおもっていたのに流れてきてしまうクソ涙をぬぐって、
「いづれの御時にか、…」でもよければ「Haet! We have heard of the glory of the SpearDanes in the old days, the king of tribes—」でもかまわない、
もう今日は朝まで寝ないぞ、鳥の声がするまで、現代のクソ時間とはおさらばだ、と心に決めて、英雄達が冬の北海の霧のなかでもらす深いため息や、ヴァルハラから降りて、騎士達の魂を抱きとめて空中へさらってゆくバルキューレたちの歌声に耳をすますのが良いと思う。
(via micoray)
    
Tuesday, July 22, 2014
kagurazakaundergroundresistance:

momoiro-clover:

さよならだけが人生だ

kagurazakaundergroundresistance:

momoiro-clover:

さよならだけが人生だ

    
Twitter / Tar0maru:     
「美観を損ねる」電信柱や電線をいまどんどん地中に埋めているでしょう、そのうち全国の電線地中化が完了目前になったら、今度は「懐かしい電線の残る風景」だの「電信柱のある街を残そう」だのと言い出して保護しだしますから見ててごらんなさい。ええ「汚い汚い」言ってた同じ人がです。 Twitter / TakagiSota
    
Monday, July 21, 2014
もしビートルズの4人がTwitterをするなら、ジョンは皮肉で攻撃的なこと書いて炎上する ポールはfollowingもfollowerも多くてreplyとばしまくる ジョージは哲学的なことを一人で淡々とつぶやく リンゴはペットの写真をupする Twitter / fkgw_ (via 774) (via uncate) (via komatak) (via bon555) (via oosawatechnica) (via petapeta) (via gkojaz, 774) (via gkojay) (via gkojax) (via katoyuu)
    
「最初の東京アイドルフェスティバルとか、色々なイベントでニコ生で中継されるときとか、前後のアイドルさんは“かわいい!”“素敵!”“キャー!”みたいなコメントがバーッと流れるのに、でんぱ組のときだけ“帰れブス”“アニメ声キモい”ってコメントがブワーッて流れる、その落差がすごくて私すごい落ち込んでたんです。“未鈴ちゃん、もうダメかも……”みたいな。メンバーの前で(笑)。そしたら未鈴ちゃんが“もふくちゃん何言ってんの? 嫌われるってすごいことだよ”みたいなこと言って。未鈴ちゃんすごいカッコいいんですよ! そのとき私が“普通のアイドルっぽい歌を作った方がいいのかな”とか日和ってたら、“何言ってんの? この方向で行け!”とか、すごい未鈴ちゃんにそれを言われて、“わかった未鈴、私、頑張る!”みたいな」 「プロデューサー、もふくちゃんに聞く」(吉田豪)~MUSIC MAGAZINE  2014年 08月号 特集 でんぱ組.inc

(Source: booklog.jp)