Tuesday, October 21, 2014
fuckyeahnihongorap:

仮谷せいら × さんピンCAMP

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仮谷せいら × さんピンCAMP

    
Monday, October 20, 2014
 主演の上白石萌音は2011年の第7回東宝シンデレラに審査員特別賞を受賞して芸能界デビュー、その時のグランプリは妹の萌歌で当時姉妹で受賞と話題になった。この第7回東宝シンデレラは大きな意味があり、2000年の第5回東宝シンデレラは言わずとしれた長澤まさみで、2006年に行われた第6回はまさみブームを受け過去最大の応募者3万7443人が集まったが、この第6回が不作の年で、受賞者がまったく売れずにグランプリの黒瀬真奈美は2010年に、審査員特別賞の増元裕子も2012年にそれぞれ芸能界を引退したのであった。
 もう東宝からしたら第7回の受賞者は売れてくれなきゃ困るんだよ!ということで過去最大の4人も審査員特別賞にしたのだった。そして萌音ちゃんに初主演作として白羽の矢が立ったのが周防正行映画のヒロイン!もはや企画全体から東宝の本気度が伺えるではないか。成功してくれなきゃ困るんだよ!!
縛りやトーマスの斜陽産業:東宝シンデレラの苦悩『舞妓はレディ』
    
むかし、MEGADETHのデイヴ・ムステインを取材したときの話。15年ほど前のことになるのだろうか。手元にあったFOOL’S MATE誌をパラパラとめくっていたデイヴの手はDIR EN GREYのページで止まり、彼はShinyaを指差して「付き合うならこのコだな」と言った。 Twitter / youmasuda
    

いやお前キキじゃねえだろう。

(Source: noziken)

    

 売れない、メジャーのレーベルに見つけてもらえない、という点を卑屈にばかり思って5年ほど活動した末、これからは絶対に好きなことだけやって生きてやろうとすべてのバイトをやめました。そしてそれをきっかけに、「売れるために自分は冷静に策を立てていたか? 良い曲を作る、良い歌をうたう、そんなのは当たり前で、歌手だから他の努力はしないなんていうのは怠慢ではないか?」と思うに至りました。自分の状況を冷静に見つめたとき、

1. ひとりで活動しているのでバンドに比べて予定の擦り合わせの手間がなく機動力が高い。

→ 出演ライブ、イベントを場所やギャラや面子で選定せずとにかく手当たり次第出演する。

2. スタッフがいない&幼少時代から何をやっても天下がとれず器用貧乏だと思っていた自分の性質

→ キュレーター気質な、つぎはぎのもの作りが認められるようになったいまの時代に向いているのではないか。「素人っぽい」はとりあえず気にせず、文章を書くことも、CDジャケのデザイン入稿も、フライヤーのデザインも、CDの発注書の処理も、とりあえず全部自分でやってみる。世界観を細部まで自分だけで創り上げることができて有効だと考え直す。

3. 大火傷しがちの感情的な性格

→ 隠さない。スルースキルを絶対に身につけない。笑顔ですべてかわすという、人として確実に不健康な風潮を認めない。ちゃんとしなきゃだめ、という誰かの決めた理想像、概念を一切受け入れない。

 というように、いままで弱点だと思っていたところをすべて活かせるように、考え直すことができました。

 「がんばりたいけど、がんばるって何をがんばればいいんだろう?」と、とても長い時間そればかり思っていたので、弱点の炙り出しだけで今後の活動指針が見えた気がして、自分でも間抜けなほどパッと明るくなりました。あとは、やるだけでした。

ルールを目的にしない創造的な日本へ――シンガーソングライター 大森靖子

2013・11・07

    
    

【ハイレゾ配信中】Negicco / ネガティヴ・ガールズ!(OTOTOY SPECIAL PLACE RECORDING) 会場 : 3331

(Source: youtube.com)

    
Sunday, October 19, 2014